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AMeJo

気象情報提供項目一覧


一般気象情報
■ 天気予報 「今日・明日の天気予報」は毎日05時、11時、17時、「週間天気予報」は11時、17時に発表します。
■ 分布予報 日本全国を一辺20kmの正方形のマス目にわけて、そのマス目の中の代表的な天気、気温などを予報します。
■解析雨量・降水短時間予報 「解析雨量」は全国のレーダーとアメダス等の地上の雨量計を組み合わせた降水量分布を、1km四方の細かさで解析しています。「降水短時間予報」は今後6時間の予測です。
■ 天気図 1日7回更新の速報天気図、24時間・48時間予想天気図のほか海洋、高層の各種天気図を表示します。
■気象レーダー/ナウキャスト 10分 「気象レーダー」は、10分毎の降水強度分布などを連続的に表示、「降水ナウキャスト」は、1時間先までの降水強度分布の予報です。
■雷・竜巻発生確度ナウキャスト 「雷ナウキャスト」は雷の激しさや発雷の可能性を1km格子単位で解析して1時間先まで予測します。 「竜巻発生確度ナウキャスト」は竜巻の発生確度を10km格子単位で解析、予測します。
■ 衛星画像 静止気象衛星を用いて宇宙から観測した雲などの画像です。
■ 雲量格子点情報 気象衛星データを用いて雲量、雲形、雲頂高度の分布を推定した分布図です。
■ アメダス 雨、風、雪などの気象状況を監視する「地域気象観測システム(AMeDAS)」の観測値を表示します。
■ 紫外線情報 国内3ヶ所(札幌・つくば・那覇)で観測された紫外線データの速報値をグラフで表示します。
■ 黄砂情報 日本の周辺を東西方向・約110km、南北方向・約140kmの格子に分割して黄砂の濃度を予測した分布図です。
■ 季節予報 「季節予報」は、気温、降水量などを「高い(多い)」「平年並」「低い(少ない)」の3階級に分けて、それぞれの階級が現れる可能性の大きさを確率で発表しています。
■ 特殊気象報 “初雪”“初霜”などの季節観測、“竜巻”“ひょう”など各種現象を観測したときに発表します。
■ 生物季節観測報告気象報 うめ・さくらの開花した日、うぐいす・あぶらぜみの鳴き声を初めて聞いた日など全国の気象官署で実施している生物季節観測の結果を発表しています。
■ 沿岸波浪実況 波浪の観測データなどから推定した波高、周期など波浪の状態を示す分布図です。
■ 北西太平洋海面水温 人工衛星とブイ・船舶による観測値から解析された北西太平洋領域の日平均の海面水温を表す分布図です。
■ 海氷予報 稚内・網走・釧路の各地方気象台が、北海道沿岸の海氷に関する実況や見通しを発表しています。

防災気象情報
■気象特別警報・警報・注意報 気象庁が全国の市町村に発表している「注意報」「警報」「特別警報」の分布と一覧です。
■ 気象情報 警報・注意報に先立って注意を呼びかけたり、警報・注意報を補完したりするために発表されている「気象情報」です。
■ 海上警報・予報 船舶に対して行われている、それぞれの海域における各警報・予報です。
■ 台風情報 台風の実況と予報を発表しています。
■ 指定河川洪水予報 気象庁が国土交通省または都道府県の機関と共同して、あらかじめ指定した河川について、区間を決めて水位または流量を示した洪水の予報です。
■ 土砂災害警戒情報 大雨による土砂災害発生の危険度が高まったとき、市町村長が避難勧告等を発令する際の判断や住民の自主避難の参考となるよう、都道府県と気象庁が共同で発表する防災情報です。
■記録的短時間大雨情報 大雨警報発表時に、現在の降雨がその地域にとって災害の発生につながるような、稀にしか観測しない雨量であることをお知らせするために発表するものです。
■ 竜巻注意情報 積乱雲の下で発生する竜巻、ダウンバースト等による激しい突風が発生しやすい気象状況になったと判断された場合に発表される注意報です。
■ 地震情報 「震度速報」「震源に関する情報」「震源・震度に関する情報」「地震情報(その他の情報)」を発表します。
■ 東海地震関連情報 東海地域で常時観測している地殻変動や地震などの観測データに異常が現れた場合に、東海地震に結び つくかどうかを発表する情報です。
■ 津波情報 「津波警報・注意報」「津波予報」「津波情報」を発表します。
■ 火山情報 「噴火警報」「噴火予報」「火山現象に関する海上警報」を発表します。
■ 天候情報 長雨や少雨、低温など、平年から大きくかけ離れた気象状況が数日間以上続き、社会的に大きな影響が予想されるときなどに発表しています。
■ 異常天候早期警戒情報 原則として毎週火曜日と金曜日に、情報発表日の5日後から14日後までを対象として、7日平均気温が「かなり高い」または「かなり低い」となる確率が30%以上と見込まれる場合に発表されます。
■ スモッグ気象情報 光化学スモッグの発生しやすい気象状況(晴れて、気温が高く、風が弱いなど)が予想される場合に担当する気象台が発表する情報 です。
■ 高温注意情報 全国の都道府県を対象に、翌日又は当日の最高気温が概ね35℃以上になること が予想される場合に発表しています。
■ 潮位情報 高潮警報や高潮注意報に先立って注意を呼びかけたり、警報や注意報の内容を補完するために発表しています。

専用気象情報
■ MSM 気象予報の基となる数値予報モデルのデータを用いた各種気象値の分布図です。MSMは日本及びその近海の大気を対象とした格子間隔5kmの数値予報モデルです。
■ GSM日本域 気象予報の基となる数値予報モデルのデータを用いた各種気象値の分布図です。GSMは地球全体の大気を対象とした格子間隔20kmの数値予報モデルです。
■ 週間 地上天気図 数値予報モデル(GSM)のデータで作成した週間地上天気図です。
■ 沿岸波浪 日本近海の海域を対象とした波浪の変化を予測する気象庁の数値波浪モデル“沿岸波浪GPV”のデータを用いた分布図です。
■ 全球波浪 地球全海洋を対象とした波浪の変化を予測する気象庁の数値波浪モデル“全球波浪GPV”のデータを用いた分布図です。
■ ウィンドプロファイラ ウィンドプロファイラは地上から上空に向けて電波を発射し、観測地点直上の風(水平風向・風速、鉛直速度)を高度300m毎に、10分間隔で観測しています。
■ 専門天気図 気象予報士が予測作業をする際に使用する各種専門天気図です。
■ 空港気象情報 METAR/TAF 「空港気象情報」では、各空港で行われる観測と予報の成果を国際的に定められた形式で通報される電文を掲載します。
■ 土壌雨量指数 「土壌雨量指数」は、降った雨が土壌中に水分量としてどれだけ貯まっているかを、雨量データから「タンクモデル」という手法を用いて指数化したものです。土砂災害発生の危険性把握に用いられています。

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